--年--月--日(--)

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
コメント(-) | スポンサー広告
2008年11月01日(土)

タミヤZ33で痛車を製作 その2 

まずはシャーシの製作です。

下地にホワイトサフを軽く吹き付けてから、ボディ色が真っ白になるまでひたすらHGホワイトを塗り重ねます。元がグレーなので10回は吹いたかな~

DSCN4416.jpg
で、指定通りに細かい部分を筆で塗り分けていきます。
完成したらどうせ裏面なんか見ないってことでかなーり適当です。結構はみ出てたりして汚いんですが、そもそもこれ全部で1パーツというのが厳しい。


シャーシと並行してボディの塗装を進めます。
カーモデルは磨き込まれたピカピカのボディ塗装がウリという訳で、下地処理は入念に、また塗装中も塗面が荒れたり埃を巻き込まない様慎重に塗り重ねていきます。

DSCN4420.jpg
白サフ後に1500番のペーパーを掛けてから、HGホワイトを10数回。
スポンサーサイト

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。